【不動産ニュース】パナソニック 未来のオフィス空間『point 0 marunouchi』において実証実験を開始
2019年7月9日 10時30分
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パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、株式会社オカムラ、ダイキン工業株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、ライオン株式会社、株式会社MyCity、アサヒビール株式会社、TOA株式会社、TOTO株式会社と協創し、会員型コワーキングスペース『point 0 marunouchi(ポイントゼロ マルノウチ)』において、2019年7月16日(火)より未来のオフィス空間づくりに向けた実証実験を開始します。 『point 0 marunouchi』は、空間データの協創プラットフォーム『CRESNECT』の第1弾プロジェクトである「未来のオフィス空間」を実現していくための会員型コワーキングスペースです。今回新たにパナソニックをはじめアサヒビール、TOA、TOTOの4社がプロジェクトに加わり、各社の最新技術やデータ、ノウハウを活用し、オープンスペースや会議室、仮眠ブースなどにおいて、多様な働き方に合わせた空間コンテンツを導入します。実際に働く人の動きや生体情報、設置機器等の運転データを収集・分析し、コンテンツの高度化や新しいサービスの創出に取り組みます。 全文は以下プレスリリースをご覧ください。 ▼[プレスリリース] 未来のオフィス空間『point 0 marunouchi』において実証実験を開始(2019年7月8日) https://news.panasonic.com/jp/press/data/2019/07/jn190708-2/jn190708-2.html <関連情報> ・コワーキングスペース『point 0 marunouchi』 https://www.point0.work ・株式会社point0 http://point0.co.jp ・ダイキン工業株式会社 2018年2月21日 プレスリリース http://www.daikin.co.jp/press/2018/180221/index.html ・ダイキン工業株式会社 2018年7月30日 プレスリリース https://www.daikin.co.jp/press/2018/20180730 ・ダイキン工業株式会社 2019年4月23日 プレスリリース https://www.daikin.co.jp/press/2019/20190423 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003521.000003442.html