【MERCURY MARKET REPORT】無料ダウンロード開始!2018年の新築マンションを総括した冊子のデジタル版をご覧いただけます!
2019年8月1日 07時30分
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 今年の3月より関係者限定で配布していた「MERCURY MARKET REPORT 2018-2019」のデジタル版無料ダウンロードを本日より開始しました。2018年の新築マンション市場などをまとめた内容です。 【無料のRealnet会員登録でどなたでもご覧いただけます!】  2020年の東京オリンピック開催に向け急ピッチで開発が進み注目されているエリアや、山手線で49年ぶりの新駅開業となる「高輪ゲートウェイ駅」の名称決定などの明るい話題がある一方で、免震・制振データ改ざん問題や地面師事件など、不動産市場に衝撃を与える大きな事件も多く発生した年だった2018年。そんな2018年に新築マンション市場はどのような変化があったのかが「MERCURY MARKET REPORT 2018-2019」を見ればわかります。  首都圏における新築マンション市場は、2017年と比較すると供給戸数は-8.8%、初月申込率は+5.5%、平均坪単価は+2.3%、平均面積は+5.5%、平均価格は+8.0%となりました。特に注目すべきは、供給戸数と平均価格です。供給戸数は49,147戸と2000年代では最少、一方の平均価格は5,879万円と2000年代で最高値となりました。MERCURY MARKET REPORT2018-2019では、それぞれのエリア別に過去のマーケットの動きを見ることが出来ます。是非ご覧ください。 【MERCURY MARKET REPORT2018-2019 INDEX】 ・2018年 社会・経済の動き ・数字で読む新築マンション市場動向 首都圏 ・数字で読む新築マンション市場動向 関西圏・中京圏 ・行政区別ランキング2018 首都圏 ・不動産経済年表 ・新築マンション 最寄駅別坪単価表 首都圏 ・コラム ・ニュースな物件ランキング ↓↓↓ダウンロードはこちらから↓↓↓