【不動産ニュース】近鉄不動産 大阪ベイエリアに「大阪・関西万博」開催決定後、 初の大規模分譲マンションが誕生 大阪ベイレジデンス
2019年8月6日 10時30分
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 近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区)、東急不動産株式会社(本社:東京都港区)、株式会社サンケイビル(本社:東京都千代田区)、株式会社長谷工コーポレーション(本社:東京都港区)、アーク不動産株式会社(本社:大阪市中央区)は、2025年「大阪・関西万博」の開催地として注目を集める夢洲に近接した「咲洲/コスモスクエア地区」において建築中の「大阪ベイレジデンス」について、2019年8月17日(土)よりモデルルームをグランドオープンする運びとなりましたのでお知らせします。  本物件は、万博開催決定を契機に、今後の発展がますます期待されるベイエリア内の「咲洲/コスモスクエア地区」において、約8年ぶり(※2)となる新築分譲マンションです。総戸数330戸のスケールメリットを活かした充実の共用施設を活用し、ハイアットリージェンシー大阪、海遊館等の周辺施設との連携を図ってまいります。この連携により、入居者がベイエリアの施設に自然と親しみを持ち、エリアへの愛着を醸成できればと考えています。なお、上記2施設が分譲マンションと連携してサービスを提供するのは初めての試みです。 ※2 2011年以降咲洲エリアでの新築分譲マンションは約8年ぶり。 (2019年MRC調べ) 「大阪ベイレジデンス」の主な特長 1.未来へ向かって進化する「大阪ベイエリア」に立地 2.快適な都市生活を支えるアクセス&ロケーション 3.入居者の「エリアへの愛着」を醸成する近隣施設との連携 詳細は詳細(https://www.atpress.ne.jp/releases/190352/att_190352_1.pdf)のとおりです。 https://www.atpress.ne.jp/news/190352