【経済指標】分譲マンション新設着工戸数|2019年11月更新
2019年11月28日 07時30分
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国土交通省が毎月発表する「建築着工統計調査報告」より、住宅着工統計の分譲マンション着工戸数をグラフ化。首都圏・関西圏・東海圏のデータをご覧いただけます。(2019年9月データ) 今月は前月と比べ、首都圏は1,514戸増の7,382戸。関西圏は510戸増の2,234戸。中部圏は74戸増の807戸。 どのエリアも今月は上昇の結果となりました。 首都圏は、都道府県別で見ても前月比どのエリアも上昇しており、千葉と神奈川は前月比の約500戸以上の増加となりました。 中部圏の都道府県別は、愛知県以外は0戸の結果になっています。 関西圏は全体的には増加傾向にありますが、都道府県別で見ると今月は、京都が前月比139戸減少しました。 以下、関連ニュースです↓ 【不動産ニュース】国土交通省 新設住宅着工、3ヵ月連続の減少|R.E.port https://news.real-net.jp/pickup/107233