【不動産ニュース】SUUMO発「愛知県ご当地自慢ランキング」名古屋TOP50、尾張・三河の各TOP15を発表!名所が多数ランクイン。三河1位は「刈谷ハイウェイオアシス」|by PR TIMES
2019年11月25日 13時30分
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~『SUUMO新築マンション 名古屋版』11月26日(火)発行号~ 株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都港区 代表取締役社長:淺野健)が制作する『SUUMO新築マンション 名古屋版』11月26日(火)発行号では、「愛知県ご当地自慢ランキング」を特集しています。調査対象エリアの住民350人を対象に、各エリアの「ご当地自慢」について調査を実施。各地の名所やトピックスを「名古屋市内TOP50」「尾張TOP15」「三河TOP15」として、ランキング形式でご紹介します。 ■名古屋市内のご当地自慢ベスト5 1位 名古屋城 徳川家康が築いた名古屋のシンボル。2018年に約10年におよぶ復元工事を終え、名古屋城本丸御殿が完成。城下の名城公園には複合商業施設「tonarino」が、正門と東門側には「金シャチ横丁」も誕生。 2位 熱田神宮 三種の神器の一つである草薙の剣を祀る由緒ある神社。豊かな緑と厳かな雰囲気を味わえる。 3位 東山動植物園 イケメンゴリラで話題のスポット。広大な敷地には植物園や遊園地、東山スカイタワーも併設された名古屋を代表するレジャースポット。 4位 名古屋港水族館 北極に生息するベルーガ(シロイルカ)や、現在日本の水族館では 2カ所にしかいないシャチを飼育していることでも有名。 5位 名古屋市科学館 世界最大級、最大内径35mのプラネタリウムドーム「Brother Earth(ブラザーアース)」が有名。 その他ベスト10には、中日ドラゴンズの本境地である「ナゴヤドーム」や名古屋発祥の「珈琲所コメダ珈琲店」などがランクインする結果となった。 ■尾張エリア・三河エリアのベスト3は? 尾張エリアでご当地自慢第1位に選ばれたのは「愛・地球博記念公園」。 2022年秋には「ジブリパーク」が開業予定。 映画の世界観に触れられる野外型テーマパークの誕生に期待が膨らむ。 三河エリアの第1位は遊具も温泉もグルメも楽しめると大人気の「刈谷ハイウェイオアシス」。愛知県・三重県・静岡県をつなぐ「伊勢湾自動車道」と直結するパーキングエリアのため、休憩がてら立ち寄る観光客が多いのはもちろん、一般道からの乗り入れも可能で地元住民の利用も多い。 そのほか、歴史を感じられるスポットや、家族で楽しめるスポットが数多くランクインする結果となった。 <データの調査指標> 【調査名】愛知県のご当地自慢に関する調査 【調査時期】2019年10月8日~10月10日 【調査方法】インターネット調査 ※ランキングの算出方法は以下のとおり名古屋市内BEST50:名古屋市の住人350人に「名古屋市のご当地自慢だと思うもの」を5位まで回答してもらい、1位=5ポイント、2位=4ポイント、3位=3ポイント、4位=2ポイント、5位=1ポイントとして集計尾張・三河エリアのご当地自慢BEST15:一宮市・日進市・小牧市・長久手市・安城市・刈谷市の住人350人に、「名古屋市外のご当地自慢だと思うもの」を5位まで回答してもらい、1位=5ポイント、2位=4ポイント、3位=3ポイント、4位=2ポイント、5位=1ポイントとして集計 リリース元:PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000227.000028482.html