【不動産ニュース】住宅金融支援機構 フラット35金利、2ヵ月連続の上昇|R.E.port
2019年12月3日 09時30分
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(独)住宅金融支援機構は2日、取扱金融機関が提供する「フラット35」(買取型)の12月の適用金利を発表した。  借入期間21年以上(融資率9割以下)の金利は年1.210%(前月比0.040%上昇)~年1.870%(同変動なし)。取扱金融機関が提供する金利で最も多い金利(最頻金利)は、年1.210%(同0.040%上昇)。2ヵ月連続で上昇した。  借入期間が20年以下(融資率9割以下)金利は年1.160%(同0.040%上昇)~年1.820%(同変動なし)。最頻金利は年1.160%(同0.040%上昇)と3ヵ月連続で上昇した。  また、フラット50の金利は、融資率9割以下の場合は年1.560%~2.060%、9割超の場合は年1.820%~2.320%。 https://www.re-port.net/article/news/0000060805