【不動産ニュース】住宅金融支援機構 フラット35金利、3ヵ月連続で上昇|R.E.port
2020年1月7日 09時25分
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(独)住宅金融支援機構は6日、取扱金融機関が提供する「フラット35」(買取型)の1月の適用金利を発表した。  借入期間21年以上(融資率9割以下)の金利は年1.270%(前月比0.060%上昇)~年1.940%(同0.070%上昇)。取扱金融機関が提供する金利で最も多い金利(最頻金利)は、年1.270%(同0.060%上昇)。3ヵ月連続で上昇した。  借入期間が20年以下(融資率9割以下)金利は年1.220%(同0.060%上昇)~年1.890%(同0.070%上昇)。最頻金利は年1.220%(同0.060%上昇)と4ヵ月連続で上昇した。  また、フラット50の金利は、融資率9割以下の場合は年1.560%~2.060%、9割超の場合は年1.820%~2.320%。 https://www.re-port.net/article/news/0000061058