【経済指標】分譲マンション新設着工戸数|2020年01月更新
2020年1月30日 07時30分
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国土交通省が毎月発表する「建築着工統計調査報告」より、住宅着工統計の分譲マンション着工戸数をグラフ化。首都圏・関西圏・東海圏のデータをご覧いただけます。(2019年11月データ) 今月は、首都圏は666戸減の3,674戸となり、 前月に引き続き減少しました。 関西圏は1,112戸減の1,580戸と減少。 中部圏は596戸増の1,265戸と増加しました。 首都圏は、都道府県別で見ると前月比で、埼玉と神奈川が増加しており、 東京に関しては、前月比1,002戸減の2,377戸の結果となりました。 中部圏の愛知県の1,265戸と増加しましたが、 その他のエリアは0戸という結果になっています。 関西圏は大阪のみ減少し、その他のエリアは微少ですが、増加しました。 関連ニュースはこちら↓ 【不動産ニュース】東京都 新設住宅着工、3ヵ月連続の減少|R.E.port https://news.real-net.jp/pickup/111046