【不動産ニュース】都心ハイグレードマンションに特化した仲介ブランド 「GRANTACT」3号店  『GRANTACT渋谷』を4月2日(木)新規開設|by @Press
2020年3月29日 09時00分
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~大規模再開発により国内外から注目が集まる渋谷へ~ 東急リバブル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:太田 陽一)は、都心ハイグレードマンションに特化した仲介ブランド「GRANTACT(グランタクト)」の3号店『GRANTACT渋谷』を4月2日(木)に開設いたしますので、お知らせいたします。 富裕層向け都心戦略として2017年7月に「GRANTACT」を立ち上げ、六本木に1号店、2019年4月に市ヶ谷に2号店を開設し、港区及び千代田区を中心に都心エリアのシェア拡大を図ってまいりました。「GRANTACT」では取り扱う物件を大手デベロッパーの分譲済ハイグレードマンションに限定し、対象マンションに関する専門性と知見を高めるとともに、マーケットに精通した専門スタッフによるコンサルティングビジネスを展開しています。GRANTACT開設エリアにおいては、近隣の当社仲介店舗と取り扱う物件を差別化し、それぞれが専門的に連携し合って取り組むことにより実績を上げています。六本木に1号店を開設以降2年間で、当社の港区内4店舗(※1)の売買仲介取引件数は、約1.6倍に拡大しています。 この度、都心エリアでの更なるシェア拡大を目的として、新たに『GRANTACT渋谷』を開設いたします。渋谷は現在100年に一度といわれる再開発が進み、国内外から注目が集まっています。また、渋谷区は都心において港区に次ぐ高単価エリア(※2)で、大規模タワーマンションを中心に豊富な優良マンションのストックが形成されています。さらに、渋谷区は2010年以降、9年連続で世帯数・人口ともに増加し続けていることから(※3)、今後も不動産売買需要が見込まれています。 『GRANTACT渋谷』においても、渋谷区(一部目黒区・品川区)の分譲済ハイグレードマンション193棟、14,041戸に限定して取り扱うことで、専門性の高いコンサルティングビジネスを展開してまいります。 ※1:赤坂センター、麻布センター、三田センター、GRANTACT六本木 ※2:2018年10月~2019年9月   東日本不動産流通機構(レインズ)成約実績より当社にて検索した結果 ※3:<出典>渋谷区ホームページ「住民登録/外国人登録人口年別人口推移」    https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kusei/tokei/jinko/nenbetu.html リリース元:@Press https://www.atpress.ne.jp/news/208974