【不動産ニュース】【アットホーム調査】全国主要都市の「賃貸マンション・アパート」 募集家賃動向(2020年3月)|by PR TIMES
2020年4月17日 09時00分
no image
不動産情報サービスのアットホーム株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役社長:鶴森康史 以下、アットホーム)の不動産情報ネットワークに登録され消費者向けに公開された、首都圏(1都3県)および全国主要都市における2020年3月の居住用賃貸マンション・アパートの募集家賃動向について調査しました。 平均募集家賃は、名古屋市・大阪市・福岡市がマンション・アパートとも前年同月を上回る傾向。 東京都のマンションは、23区が全面積帯で依然上昇し最高値を更新。都下はシングル向きが下落。 <調査概要> アットホームの不動産情報ネットワークに登録され消費者向けに公開された、首都圏(1都3県)および全国主要都市における2020年3月の居住用賃貸マンション・アパートの募集家賃動向について調査したもの。 ◆対象全9エリア 首都圏(東京23 区、都下、神奈川県、千葉県、埼玉県)、宮城県仙台市、愛知県名古屋市、大阪府大阪市、福岡県福岡市 ◆対象データ 不動産情報サイト アットホームで公開・募集された居住用賃貸マンション・アパート (物件重複は削除してユニーク化) ◆定義 ・本調査では、入居者が1カ月に支払う「賃料+管理費・共益費等」を「家賃」としています。 ・コメントでは、30㎡未満を「シングル向き」、30~50㎡未満を「カップル向き」、50~70㎡未満(アパートの場合は50~70㎡以下)を「ファミリー向き」、70㎡以上を「大型ファミリー向き」としています。 リリース元:PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000051123.html