【不動産ニュース】THE SHARE HOTELS テレワーク対応プランを販売開始|by PR TIMES
2020年4月30日 14時00分
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東京・金沢・京都の店舗で、午前中チェックイン可能な日帰りデイユースプランと長期滞在者向けの連泊プランを販売 ローカルの新しい魅力をシェアするリノベーションホテル「THE SHARE HOTELS」(トータルプロデュース:株式会社リビタ、本社:東京都目黒区、代表取締役社長:川島純一)は、テレワーク対応プランの販売を開始いたしました。 新型コロナウィルス感染拡大防止策として、テレワークを導入する企業が増加する中、より快適な作業スペースとしてご利用いただけるよう、午前中のチェックイン対応も可能な客室をご用意いたしました。また、通勤による感染拡大のリスクを削減すべく、長期滞在者向けの連泊プランもご用意しております。 THE SHARE HOTELS 各店では京王グループホテル各社と密に情報を共有し、感染抑制策を実施しながら営業をしております。 公式ウェブサイト https://www.thesharehotels.com <テレワーク対応プラン>について 対象店舗 LYURO 東京清澄、KUMU 金沢、TSUGU 京都三条 期間 2020年4月17日より販売中 ※終了時期は店舗により異なります。期間延長する場合もございます。 ※予約状況によりご利用いただけない日があること、予めご了承ください。 予約方法 対象店舗のホームページ予約サイトより予約、またはお電話やメールでの予約をお願いいたします。 ・LYURO 東京清澄 03-6458-5540 lyuro@thesharehotels.com https://www.thesharehotels.com/lyuro ・KUMU 金沢 076-282-9600 kumu@thesharehotels.com https://www.thesharehotels.com/kumu ・TSUGU 京都三条 075-213-2900 tsugu@thesharehotels.com https://www.thesharehotels.com/tsugu テレワーク対応デイユース(日帰り)プラン テレワーク対応連泊プラン 注記: ・連泊プランは4連泊以上のご利用が対象となります。 ・客室内ではWi-Fiを無料でご利用いただけます。 ・対象の部屋タイプの詳細や変動料金については、各店舗へお問い合わせください。 ・販売料金は事前の予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。 ・連泊プランの滞在期間中は「エコステイ」対応となります。「エコステイ」は、客室清掃の立ち入りは原則行わず、タオルと歯ブラシのみの交換とさせていただきます。なお、環境衛生上、「エコステイ」は最大3日連続に限定させていただいているため、4泊目は客室清掃を実施いたします。 ・新型コロナウィルス感染拡大状況に応じて、一時休館等の対応を行う場合がございます。 THE SHARE HOTELSでは新型コロナウイルス感染抑制のため以下の取り組みを行っております。 ①施設にアルコール消毒液の設置 ②共用部、フロントカウンター、エレベーターのボタン等の小まめなアルコール消毒 ③主催イベント等の中止・延期 ④ブッフェスタイルの朝食をセットメニューに変更 ⑤接客に従事するスタッフの就業中のマスク着用、うがい手洗い、アルコール消毒の徹底 ⑥清掃員、作業員へのマスクの着用、手指消毒への協力依頼 ⑦従業員間感染のリスクを避けるために不要に同じ空間にいないよう配慮 ⑧従業員が発熱した場合(37.5度以上)は、管理職へ連絡の上、自宅待機 ⑨就業時間外も可能な限り不特定多数が集まる集会・イベントの参加を自粛し、感染予防をするよう啓蒙 ⑩従業員の家族が検査を受けた場合の報告徹底 詳細・最新情報は下記URLをご覧ください。 https://www.thesharehotels.com/news/114 【THE SHARE HOTELSについて】 You in Local, New in Local ザ シェア ホテルズは、ローカルの新しい魅力をシェアするリノベーションホテルです。 いま日本各地で生まれている、土地の伝統に現代性を掛け合わせた新しい文化のかたち。 私たちは、こうしたムーブメントを担うプレーヤーたちと共に、ホテルをデザインしています。 ここを訪れるゲストが、ローカルの今の空気を感じられることはもちろん、街の人々との新たな出会いがあり、 ユニークな活動に参加できたりする。 私たちは、街の人々が集う拠点として、ローカルの文化づくりに貢献し続けたいと考えています。 【THE SHARE HOTELS計画の背景】 2005年の創業以来、様々な遊休不動産の活用を手がけてきた当社は、既存ストックを再生するためには、建物(ハード)の魅力向上だけではなく、そこにしかない価値を持続的に生み出すための仕掛け(ソフト)の構築が必要不可欠と考えてまいりました。また、観光の視点で日本の地域のこれからを捉えると、その地域特有のコンテンツや体験機会が求められています。一方で、地方の中心市街地には活用されていない遊休化した不動産が点在し、人通りの寂しくなってしまったエリアも珍しくはありません。そこで、これまで培ってきたリノベーションのノウハウ、様々なコミュニティづくりの経験を活かし、地域の方と旅行者がつながる場と宿泊機能を併せ持つリノベーションホテルを立ち上げました。これからも既存建物を再生したホテルを舞台に、地域に根差した体験・コンテンツ・人との関わりを提供し、地域内外の繋がりが構築され、地域の魅力が持続的に拡散していく場をつくりたいと考えています。 ◆物件の有効活用のご相談・ご依頼はこちら ホテルとしての活用案件を募集しております。お気軽にお問合せ下さい。 株式会社リビタ ホテル事業部:担当 小林 ke-kobayashi@rebita.co.jp 強化エリア :札幌市、松本市、高山市、大阪市、神戸市、福岡市、長崎市、熊本市、鹿児島市 規模 :延べ床面積800~1,300坪 構造 :鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造 築年数 :築20年~築50年程度 その他   :旧耐震物件可能 リリース元:PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000133.000008644.html