【不動産ニュース】イーウェル リモートでの働き方、6割が継続希望|R.E.port

2020年5月27日 09時05分
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 東急グループの(株)イーウェルは25日、緊急事態宣言に伴うリモートワーク実施下での従業員の働き方の実態調査を発表。対象は企業に勤める20~60歳代の男女3,079名。期間は2020年4月27日〜5月2日。  リモートワークによる影響を聞いたところ、「仕事の量や質が下がった」と回答した従業員はが約40%となり、生産性に課題を感じている状況が明らかとなった。一方で、過去にリモートワークを実施したことがある従業員は、過去に実施したことがない従業員と比較し、仕事の量や質が低下していないことも分かった。リモートワークでの業務遂行を経験することで、生産性が徐々に改善される可能性が示唆される結果に。...
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