【不動産ニュース】双日新都市開発のライフスタイル考案型居住空間ブランド「IMPREST」が初のカフェをオープン|by PR TIMES
2020年6月24日 16時00分
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双日新都市開発株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:加賀田 繁洋)は、2020年6月12日(金)より、株式会社アネアデザイン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:横町 健)と、株式会社ライン(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:勝田 隆夫)とのコラボレーションにより「インプレストレジデンス東京八丁堀 ジ アーキテクト」の1階に「IMPREST CAFE by anea cafe hatchobori」をオープンします。 これまで新築分譲マンションを中心とした、ライフスタイル考案型の居住空間ブランドとして新しいマンションを提案してきたIMPREST(インプレスト)が、この度新たにカフェブランドを起ち上げました。このプロジェクトは、テナントと住宅の新しく且つ八丁堀らしい関係を開発することを課題としてスタート。マンションデベロッパーである双日新都市開発株式会社が、自社ブランドのカフェを開発したきっかけには、2つの願いが込められています。 1.地元近隣住人の方々や様々な人たちの交流の場として地域に貢献する 立地の歴史背景を物件コンセプトに取り入れたいと考え、八丁堀らしさを深堀させていったところ、元は川沿いの交流地だったということに着目しました。本物件も入居者はもちろん近隣の方等、様々な人たちの交流の場にしていただきたいです。 2.忙しい方々のために健康的でホテルライクな生活を提供する 職住近接を重視するアッパークラスの単身者・DINKSのために、限られた時間を大切にしていただけるよう、ホテルライクというコンセプトを物件に取り入れています。その流れからマンション内で気軽に健康的な食事が出来るようにと考えました。 【心地よい時間を過ごしていただくためのこだわり】 従来の画一的なマンションにはない、ハイセンスなライフスタイルとデザインにこだわってきたIMPRESTブランドならではのカフェは細部に渡りこだわっています。 ■内装デザイン 内装は、数々のインテリアデザインを手掛ける株式会社ラインが監修。ホテルライクな中にもカジュアルさを残したデザインを目指しました。カフェ店舗だけでなく、外観や住居部分の内装デザインも一手に手掛けており、建物全体に調和のとれた親しみやすい一体感を演出しています。 ■メニュー カフェのプロデュースと運営をするのは「家より前に帰る場所」をテーマに笑顔で活気溢れる店内にホスピタリティ溢れるサービスを提供するanea cafe。経営するのはデザイン事務所でもある株式会社アネアデザイン。IMPREST CAFEオリジナルブレンド豆を使用したコーヒーをはじめ、ワインやカクテルなどのドリンクはもちろん、バラエティーに富んだフードメニューもカフェとは思えない程。さらに、専属獣医監修のもとドッグメニューもご用意しています。 忙しい朝、出かける前にさっとコーヒーをテイクアウト。ランチは毎日食べても飽きの来ない、美味しくてヘルシーなカフェめし。ゆったりとしたテーブル席にノートパソコンを持ち込み、ドリンク片手に仕事。仕事終わりには、豊富なアルコールメニューからとっておきの一杯を。インプレストカフェが皆様のライフスタイルを彩り、様々なシーンでお使いいただけますよう、イベントの開催など今後も展開を続けてまいります。 IMPREST CAFE by anea cafe hatchobori 所在地:東京都中央区八丁堀3丁目11-13 1F TEL:03-6222-9309 営業時間:月~日 11:00~23:00(L.O.22:00) Instagram:imprest_aneacafe_hatchobori ※状況により営業時間の変更がございます。 IMPRESTオフィシャルサイト https://imprest.site IMPRESTオフィシャルインスタグラム https://www.instagram.com/imprest_sojitz リリース元:PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000060245.html