【不動産ニュース】 分譲戸建ての全区画に太陽光パネルを搭載/野村不|R.E.port

2021年11月10日 09時20分
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 野村不動産(株)は9日、分譲戸建てシリーズ「プラウドシーズン」の大規模住宅の展開において、温室効果ガス削減に寄与する取り組みを積極的に推進すると発表した。  第1弾として、11月中旬より順次販売する「プラウドシーズン横浜三ツ境」(横浜市瀬谷区、総戸数57戸)、「プラウドシーズン南柏サウスアベニュー」(千葉県柏市、総戸数18戸)の合計75区画に、TEPCOホームテック(株)が提供する太陽光発電システム「エネカリ」を採用。「プラウドシーズン」として太陽光パネルを全区画に搭載するのは初の試み。  1棟当たり平均約3kWのパネルを搭載、年間3,000kWの発電を見込み、CO2削減量は1棟...
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