【不動産ニュース】小田急不 福岡で初の不動産開発に向け物流用地獲得|R.E.port

2022年1月17日 09時04分
no image
 小田急不動産(株)は13日、福岡県糟屋郡志免町での物流施設開発用地の取得を発表した。同社が同県で、不動産を取得・開発するのは初めて。  同開発用地は、福岡都市高速「西月隈」から約4.1km。九州自動車道「福岡」ICと「大宰府」ICの中間(いずれからも約9.0km程度)に位置し、福岡空港へは約5.4kmと近い。敷地面積は約6,202平方メートル。  糟屋郡は同県内で上位の人口規模を有するため、物流施設完成後、テナントの人材確保にも優位性が見込まれる。  同社の物流施設は、竣工済み・開発中と合わせて同物件が4弾目。 https://www.re-port.net/articl...
この記事は会員限定です。Realnetにご登録いただくと記事全文、添付ファイルがご覧になれます。
新規の方はこちら(登録無料) 今すぐ登録
会員の方はこちら ログイン