【不動産ニュース】三菱地所 相模原で物流施設を開発|R.E.port

2022年6月2日 09時11分
no image
 (株)三菱地所は1日、大規模マルチテナント型物流施設「ロジクロス相模原」(相模原市中央区)を着工した。  圏央道「相模原愛川IC」から約6.8km、東名高速道路「横浜町田 IC」から約10.8kmに立地。敷地面積約7万8,100平方メートル。鉄骨造(柱は鉄筋コンクリート造)地上5階建て。延床面積約17万900平方メートル、ダブルランプ型とする。  全フロア専有部倉庫内に作業用空調を設置。共用部の大規模休憩室には売店を併設するなど、労働環境の快適性向上を図る。48時間の施設稼働を想定した給排水設備、非常用発電機によるテナント企業へのBCP対策も実施。面積約3万1,400平方メートル...
この記事は会員限定です。Realnetにご登録いただくと記事全文、添付ファイルがご覧になれます。
新規の方はこちら(登録無料) 今すぐ登録
会員の方はこちら ログイン