【不動産ニュース】 24年度以降の新築マンションをZEH-Mに|R.E.port

2022年10月13日 09時10分
no image
 阪急阪神不動産(株)は11日、2024年度以降販売する全ての新築分譲マンションを「ZEH-M Oriented」以上のスペックとすると発表した。  昨年度すでに、30年度までに全ての新築分譲マンションを「ZEH-M Oriented」以上とすることを表明していたが、脱炭素化をさらに進めていくため、大幅に目標を前倒す。また、併せて新築賃貸マンション「ジオエント」についても、24年度以降に賃貸募集を開始する全ての物件を「ZEH-M Oriented」以上にする。  同社は、自社初となるZEHマンション「ジオ彩都いろどりの丘(第1工区)」(大阪府箕面市、総戸数202戸)を22年3月に発...
この記事は会員限定です。Realnetにご登録いただくと記事全文、添付ファイルがご覧になれます。
新規の方はこちら(登録無料) 今すぐ登録
会員の方はこちら ログイン