【不動産ニュース】住友商事他 九大キャンパス跡地でスマートシティ開発|R.E.port

2026年3月27日 09時31分
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住友商事(株)を代表企業とする8社(※)で構成する企業グループは26日、「九州大学箱崎キャンパス跡地地区」の土地利用事業者に正式決定したと発表した。国立大学法人九州大学と、(独)都市再生機構が土地利用事業者を募集していた。  同キャンパス跡地(面積約29ha)でのスマートシティ開発プロジェクト。まちづくりのコンセプトを「九州大学100年の歴史の継承」「新産業の創造と成長」「みどりあふれる空間の創出」「福岡の文化・1000年の歴史の継承」「環境先進都市の創造と成長」「新しいライフスタイルの創出」として、安全・健康・移動・エネルギー・防災など分野ごとにさまざまなスマートサービスを導入する方針...
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