【不動産ニュース】JR東社宅再開発、スケールメリットふんだんに|R.E.port

2026年6月30日 09時14分
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 (株)JR東日本不動産と東急不動産(株)は26日、共同で開発を進めている分譲マンション「ブランズシティ船橋ビアレ」(千葉県船橋市、総戸数738戸)のモデルルームを報道陣に公開した。2023年2月の東日本旅客鉄道(株)(JR東日本)と東急不動産ホールディングス(株)との包括的業務提携に基づく共同プロジェクトの第2弾。総面積約4.5haというJR東日本「船橋市場町社宅」の再開発の一環で、ランドプランや共用施設の充実といったスケールメリットが最大のセールスポイント。  同物件は、JR総武線・東武アーバンパークライン「船橋」駅徒歩9~11分、京成本線「京成船橋」駅徒歩11~13分に立地。敷地面...
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