【月例新築マンション動向】大阪市の供給が大幅減(2026年4月度 分譲実績)|2026年7月号

2026年7月3日 14時00分
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・首都圏トピック  一都三県で2,154戸の供給があり、前年同月の1,920戸と比較し12%増加しました。エリア別では東京23区、東京都下、神奈川県下、埼玉県で増加、横浜市・川崎市、千葉県で減少しました。一都三県全体の平均坪単価は417.6万円。前年同月比で14.8%下落しています。 ・関西圏トピック  関西圏では645戸の供給があり、前年同月の905戸と比較し28.7%減少しました。エリア別では北摂、大阪府下、大阪・神戸間の3エリアで増加、大阪市、京阪・東大阪、神戸市以西・他、京都市、滋賀県の5エリアで減少しました。京都府下、奈良県では供給がありませんでした。全体の平均坪単価は35...
  • 月例新築マンション動向2026年7月号(2026年4月実績).pdf
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