【不動産ニュース】 フュージョン資産マネジメント、自社商業ビルを初開発|R.E.port

2026年8月12日 09時13分
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 (株)ヒノキヤグループのグループ企業であるフュージョン資産マネジメント(株)はこのほど、テナントビル「FUSION Roppongi Terrace(フュージョン六本木テラス)」(東京都港区)を竣工。  東京メトロ日比谷線「六本木」駅徒歩3分に位置。敷地面積227.93平方メートル、鉄筋コンクリート造陸屋根地上5階地下1階建て。フュージョン資産マネジメント初となる、商業ビルの自社開発。  外観はコンクリート打ちっぱなしとし、バルコニー部分は曲線のデザインを採用している。  竣工時満床を達成。秋以降に、和食、中華、スペイン料理、フレンチといった飲食店舗をはじめ6つの店舗が順次オー...
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