【不動産ニュース】三菱地所、豪州で2つのタウンシップ開発に参画|R.E.port

2026年10月1日 09時29分
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 三菱地所(株)は30日、豪州で2つのタウンシップ開発事業に参画したと発表した。  タウンシップ開発事業とは、住宅のみならず、商業施設、教育施設等のさまざまな機能を一体的に計画・整備するまちづくり型の宅地開発事業のこと。  「Eynesbury Estate」(ビクトリア州)は、メルボルンを拠点とするビクトリア州最大級の不動産開発グループのResimax Groupが2020年より開発を進めている事業。メルボルン中心部から西に約40km、産業・ビジネス集積地であるLaverton North地区から約30kmのEynesbury地区に位置。約1,200haの敷地に、住宅区画、商業施設、...
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