【ニュースな物件】神奈川県厚木市旭町1丁目の再開発事業「本厚木駅南口地区第一種市街地再開発事業」
2018年3月2日 17時46分
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 小田急線沿線全70駅中第6位の乗降人員数を誇る本厚木駅。その南口の開発は途絶えてきた。しかし今年の2月26日に「本厚木駅南口地区第一種市街地再開発事業」の起工式が行われ、再開発が動き出した。本厚木駅南口地区市街地再開発組合に加え、三菱地所レジデンス、フージャースコーポレーションは、駅前広場面積を拡大歩行環境の向上、交通結節点の機能強化とともに、商業・業務・住居の複合開発事業を行う。地上22階建てで敷地面積約2,400平方メートル1~3階には金融機関、医療施設、飲食店等を誘致、4~22階は総戸数163戸の分譲マンションとなる。今年の秋頃にモデルルームをオープンし、冬頃に分譲開始予定となっている。 動き出す、本厚木駅南口再開発|建通新聞 http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180226400092.html フージャースコーポレーションなど、「本厚木駅南口地区第一種市街地再開発事業」を着工、駅前広場を拡充整備し複合的都市機能を集積 神奈川県厚木市|遊都総研 http://yutosoken.com/wp/2018/03/02/hoosiers-35 再開発組合など 「本厚木」駅の市街地再開発事業を着工|R.E.port https://www.re-port.net/article/news/0000054884