大塚商会 住宅業務管理システム「PImacs」シリーズ紹介ページを新規公開【大塚商会「ERPナビ」】
2018年3月9日 16時13分
no image
株式会社大塚商会は、2018年3月6日、基幹業務システムの情報サイト「ERPナビ」に、「PImacs」シリーズ紹介ページを新規公開しました。 ( https://www.otsuka-shokai.co.jp/erpnavi/product/pimacs/?02=01_ptsi180309a ) 「PImacs」シリーズは、「分譲事業者」「リフォーム事業者」「注文事業者」の業務フローをシステム化し、住宅工事に関わる情報を蓄積・管理・活用するためのパッケージシステムです。 ▼住宅業務管理システム「PImacs」シリーズ https://www.otsuka-shokai.co.jp/erpnavi/product/pimacs/?02=01_ptsi180309a 「PImacs」シリーズは、情報を一元管理し、顧客・契約管理、発注・原価管理、入出金管理、工程管理、アフター管理、会計などをシームレスに連携させることにより、生産性の向上とタイムリーな情報把握を可能にします。 <特長> ■各業種向けに三つの製品を用意 「顧客情報から工程、原価、入出金、アフターまでビルダー業務フローをシステム化」をベースコンセプトとして、製品ごとに業種特性にあった情報を蓄積・管理・活用できる機能構成になっています。 ■業務フローに則したシステムフロー 各製品で、分譲(建売・売建)と土地売買および請負(注文・リフォーム)の業務フローに対応しています。 ■各部門・各担当者の業務データの連携と一元管理 営業部門の顧客・契約情報から工事部門の発注・原価情報、経理部門の入出金情報、アフター部門のアフター情報など、各部門の業務情報の連携と一元管理を実現します。 ■正確な邸別原価管理と過払い・二重払い防止 日々行っている予算作成~支払いまでの業務をシステムに登録するだけで、厳格な原価管理を実現します。重複処理などミス防止機能も備わっており、粗利の確保と共にトータルな作業時間の短縮が期待できます。 ■外部システム連携と蓄積した業務データの二次利用 見積システムなど、さまざまな外部システムからのデータ取り込み(csv形式)に対応し、既存システムの有効活用やさらなる最適システムの構築を可能にします。蓄積されたデータは、検索結果や各種帳票を任意の条件でExcelなどに出力したり、データベースから直接データを取り出して二次利用したりすることができます。また、各画面で登録した業務データを基に仕訳データが作成され、スムーズな会計システム連携を実現します。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000979.000009712.html