Casa 美人大家の水川あさみに、入居者男性が突然「好きです」と告白!?Casa新CM『大家、はじめました』篇 ~2018年3月14日(水)より公開~
2018年3月14日 11時01分
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ITを活用した不動産及び金融サービスを提供する、株式会社Casa(東京都新宿区:代表取締役社長 宮地 正剛 以下Casa)は、女優の水川あさみさんを起用した新CM『大家、はじめました』篇を、2018年3月14日(水)より公開いたします。 今回のCMでは、水川さんが、とある街の人気の美人大家さんを演じています。大家さんのところに自然と集まってくる街の人たち。そのわきあいあいとした日常の中で起こった、微笑ましい“ハプニング”を通して、大家さんと入居者との理想の関係を描き、その日常をそばで支えるCasaの企業姿勢を表現しました。 制作陣では、ドラマなどで水川さんと多くの作品を共にされ、女優・水川あさみの魅力を最大限引き出してくれるタナダ・ユキさんを監督として起用。今までにない役柄を演じる水川さんを、カジュアル且つナチュラルな雰囲気溢れる大家さんとして創り上げています。 【Casa公式Youtubeにて動画公開】 Casa webCM 『大家、はじめました』篇~大家さんのそばに~ 15秒ver https://youtu.be/Pp8YWVl0TL8 Casa webCM 『大家、はじめました』篇~大家さんのそばに~ 30秒ver https://youtu.be/9C89yTQx4PU Casa webCM 『大家、はじめました』篇~つながる笑顔、くらしのそばに~ 15秒ver https://youtu.be/CTMeA2DOzMA Casa webCM 『大家、はじめました』篇~つながる笑顔、くらしのそばに~ 30秒ver https://youtu.be/uYlcgf7E-jY 【撮影エピソード】 2018年2月某日。大家さん役を演じる水川さんは白のワンピースに黄色のカーディガンを羽織り、衣装の雰囲気とぴったりの爽やかな朝の空気の中、撮影現場に登場しました。 公私共に仲が良いというタナダ監督との会話を楽しむ様子や、CMに出演するトイプードルと撮影の合間に無邪気に戯れる様子、子役たちからの質問攻めに笑顔で返す水川さんは、現場の雰囲気を自然に明るくしていました。また、CMのワンシーンである突然の告白のカットでは、思わず素で笑ってしまったとのこと。現場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。 【CMストーリー】 玄関先の植木に水やりをしている水川さん演じる大家さん。 「こんにちは!」と元気よく大家さんに挨拶をする小学生。学校で作った工作を得意げに自慢している。 「こんにちは!」と、大家さんに挨拶をする犬と散歩中の女性。 無邪気に犬を可愛がる大家さんに、「こんにちは!」と挨拶をする老夫婦。 みんなわきあいあいと会話を楽しんでいる。 そんな中、近くの電柱に隠れ、緊張した面持ちの青年「鈴木」が一人。 急に大家さんの方へ飛び出していくと、「鈴木です」と挨拶をするつもりが間違って「好きです!」と告白。 びっくりする大家さんに、必死で謝る青年。 それを見た人たちのあふれる笑顔。みんなが笑顔で繋がった、素敵な空間が流れた。 【水川あさみさんよりコメント】 今回は「みんなから愛される大家さん」という役柄だったので、日常の些細な幸せを大切にしたり、何事も楽しむ姿勢が周りを笑顔にさせるような人物像をイメージして演じました。 その中で、最後に思わず「好きです」と告白されるシーンは、自分から自然と笑ってしまいましたし、印象に残っているシーンですね。 今回はタナダ・ユキさんによる撮影でしたが、本当に信頼できる監督で、細かな意思疎通をせずとも分かり合える部分がある気がしています。特に、日常のトーンの中に巡る些細な感情の変化のお芝居を大切にして頂いています。 役を演じる上では、自分自身でも普段から、どんな細やかなことにも感情が動くよう、感情の振り幅を沢山もてる感覚を大切にしたいと思っています。 みんなに愛される大家さんというのが今回のCMのテーマでもあるので、このCMをみた全ての大家さんが笑顔に溢れるといいなと思っています。そしてCasaさんに興味を持っていただけると嬉しいです。 <プロフィール> 水川 あさみ 生年月日:1983年7月24日 出身地:大阪府 血液型 :AB型 サイズ:T163cm 【タナダ・ユキさんよりコメント】 “みんなから愛される大家さん”を表現するにあたり、子供からご年配のご近所さんまで、向こうから「他愛ないことで話しかけられる親しみやすさ」を大事にしました。そして美人大家さんなので、家を借りた青年が、大家である水川さんに挨拶に来るくだりで、「スズキです」と言おうとしたのに水川さんの美しさに思わず「スキです」と言ってしまうという、言い間違いなのか?一目惚れなのか?という雰囲気を作りました。 水川さんはもともと肌もすごく綺麗ですが、メイクはナチュラルメイクで仕上げてもらい、服もカジュアルさを出しています。家の前の植物たちも完璧に飾りすぎないように、いい意味で、少しだけ肩の力が抜けたような雰囲気を作ってもらっています。 水川さんとの撮影自体は久しぶりでしたが、やっぱり現場が明るくなります。相変わらず、こちらが何も言わなくても瞬時に役を理解してくれることもあり、とても楽しい撮影時間でした。全信頼を寄せているので何の心配もありませんでしたが、撮影もものすごくスムーズでした。それと、相変わらず動物(トイプードルのミートくん)も会った途端に水川さんに懐いていて(笑)、人も動物もすぐにその人間力にハマってしまうんだなと改めて思いました。 水川あさみさんのファンの方達には、「もしも水川さんみたいな大家さんがいたら……」と想像して楽しんでいただけると嬉しいです。そして、今は若い女性でも将来設計を考え不動産をお持ちだったり、また、親から受け継ぐ不動産を運用するという方もいらっしゃるとお聞きします。不動産は管理が大変そうなイメージもあるかもしれませんが、そんな方達にも、肩肘張らずに、こんな風に楽しく管理ができるかもしれないと感じていただけたらいいなと思います。 >タナダ・ユキ 映画監督・脚本 1975年生 福岡県出身 受賞暦 日本民間放送連盟ドラマ部門優秀賞 (福島中央テレビ制作「タチアオイの咲く頃に~会津の結婚~」/2017年) ATP賞テレビグランプリ特別賞(Amazonプライム・ビデオ「東京女子図鑑」/第33回2017年) ASIAN POP-UP CINEMA観客賞(「ロマンス」/Season Ⅲ 2016年) 中国金鶏百花映画祭国際映画部門監督賞(「四十九日のレシピ」/第23回2014年) ウディネファーイースト映画祭“My Movies Audience Award”(「百万円と苦虫女」/2008年度) 日本映画監督協会新人賞(「百万円と苦虫女」/第49回2008年) PFFアワードグランプリ・ブリリアント賞(「モル」/2001年度) ■株式会社Casaについて https://www.casa-inc.co.jp Casaは不動産と金融をITでより便利にしていく不動産ソリューションカンパニーです。 もっと人が自由に暮らし、それぞれの希望をかなえるために、時代を先駆ける感動を創造し、「暮らす」を創るフロントランナーを目指します。 社名:株式会社Casa 東証第二部 コード:7196 代表者:代表取締役社長 宮地 正剛 資本金:1,532百万円 本社所在地:〒163-0230 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル 事業内容:家賃債務保証事業 URL:https://www.casa-inc.co.jp https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000020482.html