BULB オフィス間取り図自動VR化サービス Autofloor β版リリース AIでオフィス間取り図を自動認識、クラウドで完結してブラウザ上でVR体験
2018年4月2日 13時55分
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自動的に図面認識してVR化することにより、圧倒的な低コストで全ての検討物件の3Dイメージを作成。さらにオンラインエディタを提供することにより入居者それぞれのこだわり条件を視覚的に再現することができます。これにより入居者には検討機会の拡大、成約までの期間短縮、仲介業者には仲介コストの削減、仲介スピードの向上という価値を提供いたします。 機能1:自動図面認識 オフィスの図面のデータフォーマットやその描かれ方には設計会社に依存するブレが多く存在します。AutoFloorではこれらの図面を機械学習により自動的に認識して図面上の壁、床はもちろん、柱、窓、トイレ、階段、エレベータなどの様々な情報を認識することができます。 機能2:レイアウトサジェスト 専用のオンラインエディタを提供。机や会議室やパーティションのレイアウトを自分で細かく編集できることはもちろんですが、自動的にサジェストされるレイアウトパターンを選ぶことも可能です。 機能3:ブラウザでVRウォークスルー 自動認識、編集されたレイアウトはそのまま3D化されて、高品質な3DCGとしてブラウザ上でウォークスルーすることができます。弊社で独自開発した3Dエンジン「Tarumae」により世界トップクラスのパフォーマンスを実現しています。 特徴4:オフィス家具ライブラリ 机、椅子、パーティション、観葉植物、本棚、書類ケースなど様々なプリセットの家具ライブラリをご用意しております。 本サービスを活用することでビルオーナー様、不動産デベロッパー様、オフィス仲介業者様の皆様の業務効率化のお役に立てると考えております。 https://autofloor.jp/lp/service 【本件に関するお問合せ先】 BULB株式会社 広報担当:阿部 メールアドレス:info@bulbcorp.jp https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000032868.html