マンションマーケットが日本経済新聞社と業務提携、住宅マネーについて考える不動産メディア「東京レジデンスマーケット」を開設
2018年4月5日 11時45分
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株式会社マンションマーケット(東京都中央区、代表取締役:吉田紘祐、以下、マンションマーケット)は、株式会社日本経済新聞社(東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏) と、住宅マネーについて考える不動産メディア「東京レジデンスマーケット」を開設するにあたり、 2018年4月5日、業務提携する運びとなりましたことをお知らせいたします。 「東京レジデンスマーケット」とは(https://residence.nikkei.co.jp) マンションマーケットが保有する11万棟以上のマンションデータベースと、400万件以上の価格データ(価格推 移、取引事例、相場情報等)を活用した、住宅マネーについて考える不動産メディアです。 「住宅マネーを知ろう」をコンセプトに、自宅マンションの資産価値が分かる「カンタンWeb査定」、気になる 物件やエリアの相場情報、サービス内容や手数料率からあなたに合った不動産仲介会社を選べる「頼れるパート ナー選び」、複数の不動産仲介のプロから詳細な査定見積もりをもらえる「プロフェッショナル査定」等の不動産 売却に関するサービスを提供します。 今後も、両社は相互の強みを生かして、サービスを開発・運営していきます。 【事業者について】 ■ マンションマーケットについて 「納得できる不動産取引」の実現をミッションに掲げ、「不動産情報の非対称性を解消し、合理的に判断できる環境をつくること」、「不動産取引のプロセスを最適化し、安心して取引できる仕組みをつくること」を理念に、日本最大級のマンション相場サイト「マンションマーケット」( https://mansion-market.com )の運営を行なう、2014年設立の不動産テック企業。 ■ 日本経済新聞社について 日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である『日本経済新聞』の発行部数は現在約250万部で、約1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は現在57万人超、有料・無料登録を合わせた会員数は約390万人に達しています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000014183.html