レオパレス21 いつでも荷物を受け取れるオープン型宅配便ロッカー『PUDOステーション』の当社管理物件への設置が50棟を突破 ~入居者様と近隣住民の皆様のさらなる利便性向上へ~
2018年4月5日 17時34分
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株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:深山英世、以下:レオパレス21)は、Packcity Japan株式会社(本社:東京都千代田区、社長:リュケ・ジャン・ロラン、以下Packcity Japan)が提供するオープン型宅配便ロッカー「PUDOステーション」の当社管理物件への設置が2018年4月5日(木)をもって50棟を突破いたしました。 レオパレス21では2016年9月より、業界で初となる居住用賃貸物件への「PUDOステーション」導入を開始し、順調に設置数を伸ばしてきました。そしてこのたび2018年4月5日(木)に、「レオパレス隼」(住所:東京都江戸川区東葛西4-40-15)への導入をもって設置棟数が50棟を突破いたしました。「PUDOステーション」は、駅、スーパー、ドラッグストアなど各方面からのニーズの高まりによって設置が拡大しており、なかでも不動産業界における設置数は、当社が半分以上を占めています。 「PUDOステーション」はヤマト運輸様や佐川急便様など、各宅配会社様とも連携しております。Eコマースの拡大に伴って宅配荷物が増加する一方で、共働き家族の増加、ライフスタイルの多様化により、宅配事業者の営業時間内に荷物を受け取れないケースが増加傾向であること、他方で将来的な労働力不足から、宅配事業者の人手不足などの社会的な諸問題 の解消に寄与します。レオパレス21では、今後も「PUDOステーション」の当社管理物件への導入を継続し、お客様の利便性向上と社会問題の解決に取り組んでまいります。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000485.000005429.html