アイダ設計 オープンリビングのある、手賀沼の自然を感じられる住まい 千葉県柏市戸張の新分譲住宅『FU-GA戸張』 建築デザイナー×アイダ設計 新プロジェクト
2018年5月10日 14時31分
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 この度、株式会社アイダ設計(本社:埼玉県さいたま市大宮区桜木町、代表取締役社長:會田 貞光)は、千葉県柏市戸張に所在する全23邸からなる新分譲住宅『FU-GA戸張』を、2018年6月下旬より販売開始いたします。  今回、アイダ設計は都市機能と田園風景が両立する千葉県柏市戸張に新たな街づくりを行います。柏市戸張は、ショッピングモールや商業施設で賑わう柏駅へのアクセスの良さに加え、豊かな自然を有する手賀沼にも近い、利便性とゆとりのバランスのとれた街です。  『FU-GA戸張』は、建築家の宮下信顕氏監修のもと、平安時代の武家屋敷のテイストを取り込み、「城郭」と「とばり(堀)」文化をオープンリビングスタイルでデザインしているのが特徴。手賀沼の自然を感じることができるよう、全邸南向きに設計されています。上質さを感じるシンプルでモダンな外観、細部までこだわった内部デザインや高性能な設備が、プレミアムな住まいを実現します。 モノトーンのシンプルな外観。南向きの設計で手賀沼の自然を身近に。 全邸南向きに建てられているため、手賀沼の風と心地よい陽光を感じながら毎日を過ごすことができます。また、敷地内を通り抜ける道路の幅は6メートルと、安全に配慮した十分な幅に設計されています。 ■窓 街並みにお洒落に溶け込むような、スタイリッシュな小ぶりの設計。 ■外壁 家を囲む白堀にマッチしたモノトーン素材を使用。 ■カースペース カースペースは、ゆとりの2台分をご用意。 ■シンボルツリー 各邸宅に、シンボルとしてシラカシの木を植えています。 オープンリビングを中心とした、細部までこだわった内部デザイン。 リビングを中心に、家の外側にもプライベートな空間を創るオープンリビングを採用。天井を照らす照明を設置し、落ち着きのある空間を創り出しています。また、ダーク色のフローリングが、居室全体に高級感を持たせています。ゆったりとくつろげる畳居室は、リビングとの続間設計に。扉を閉めれば客間としても使用可能です。 ■キッチン 親子で触れ合えるように、対面キッチンとキッチン前カウンターを採用。 ■収納スペース 2階の全室にクローゼットを完備。また、キッチン横のパントリーやシューズクロークなども設置されています。 物件概要 所在地 :千葉県柏市戸張字新田1454番地 土地面積:147.00m² 建物面積:104.33m²~108.06m² 総区画数:23区画 設備  :公営水道 東京電力 都市ガス 本下水 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000010879.html