タテル 経済産業省・東京証券取引所が戦略的なIT活用に取り組む企業を選定・公表 「攻めのIT経営銘柄2018」に選定!
2018年5月30日 17時06分
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アプリではじめるIoTアパート経営「TATERU Apartment(タテルアパートメント)」の開発・運営を行う株式会社TATERU(本社:東京都渋谷区/代表取締役CEO:古木大咲/証券コード:1435、以下当社)は、経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する「攻めのIT経営銘柄2018」に選定されましたので、お知らせいたします。 ◯ 「攻めのIT経営銘柄2018」に選定! 「攻めのIT経営銘柄」は、経済産業省と東京証券取引所が共同で、東京証券取引所の上場会社の中から、新たな価値の創造、経営革新、収益水準・生産性の向上をもたらす積極的なIT利活用に取り組んでいる企業を魅力ある銘柄として選定するものです。 当社では、「ネット×リアルで新しいサービスを」という経営理念のもと、アパート経営プラットフォーム事業を中心として、IoT事業、民泊事業、クラウドファンディング事業など、リアルエステートテックを推進した様々な事業展開を行なっております。この度、新たなデジタル技術の活用やレガシーシステム(※)刷新を含む将来性の高いITサービスの提供が高く評価され、「攻めのIT経営銘柄2018」に選定されました。 今後も、IoTやAI等の最新デジタル技術を活用し、中長期的な企業価値向上や競争力強化に結びつく戦略的な「攻めのIT経営」に取り組むことで、これまでにない新しいビジネスや付加価値を創出してまいります。 ※ 経済産業省では、技術面の老朽化により、肥大化・複雑化・ブラックボックス化したシステムを、「レガシーシステム」と定義しています。 経済産業省ニュースリリース: http://www.meti.go.jp/press/2018/05/20180530004/20180530004.html 東京証券取引所ニュースリリース: https://www.jpx.co.jp/news/1120/20180530-02.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000250.000004078.html