【月例マンション動向】津田沼駅前で高額物件大量供給(首都圏)|2018年05月号 ※修正版 2018年7月2日
2018年6月5日 11時35分
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月例マンション動向 2018年05月号を発表致しました。 2018年3月度 分譲実績データです。 【首都圏】千葉県エリアの供給戸数・平均坪単価は、過去1年間で最大となりました。東京23区・埼玉県エリアでも供給が多く、首都圏全体の供給戸数は、過去1年間で最も多い5492戸となりました。 【関西圏】京阪・東大阪エリアをはじめ4エリアの平均坪単価が、過去1年間で最も高くなりました。特にその他府下エリア(大阪府)は、前年同月比で平均坪単価+43.7%と大幅に上昇しました。 【中京圏】岐阜県エリアは、前年同月比で供給戸数+734.6%、平均坪単価+34.2%と大きく上昇し、過去1年間で最大となりました。 ※【月例マンション動向】2018年05月号の首都圏『エリア別着工件数・竣工件数』(2ページ目)におきまして誤りがございました。お詫びして訂正いたします。   2018年7月2日