アイダ設計 2020年の住まい基準を先取りしたアイダ設計のZEH分譲住宅 『BRAVO SIMPLE ZERO(ブラーボ・シンプル ゼロ)』誕生
2018年7月25日 17時23分
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 この度、株式会社アイダ設計(本社:埼玉県さいたま市大宮区桜木町、代表取締役社長:會田 貞光)では、分譲住宅分野において、これからの未来を見据えたZEH住宅仕様『BRAVO SIMPLE ZERO(ブラーボ・シンプル ゼロ)』を誕生させました。  “ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)“とは、高断熱や高効率設備による「省エネ」に加え、太陽光発電等による「創エネ」で、住まいの年間一次エネルギー消費量をおおむねゼロにする未来の家の形です。アイダ設計では、注文住宅分野において、2016年10月よりZEH仕様の『BRAVO ZNEXT(ブラーボ・ゼネクト)』の販売を開始し、住まいのエネルギー消費を抑えた適正価格の住宅を実現し、経済的にも生涯にかけてゆとりある暮らしを提供しています。  政府は、2020年に新築戸建て住宅の半数以上を「ZEH」化する目標を掲げています。アイダ設計では2016年ZEHビルダー登録以降、ZEH住宅の建築件数を段階的に増やし、2020年までに年間建築棟数の50%をZEH住宅とする目標を立てています。年間2,000棟以上の建築を誇るアイダ設計では、住宅のZEH化にいち早く取り組み、自然のエネルギーを採り入れた快適で健康的な暮らしを実現する家づくりを目指しております。 < 『BRAVO SIMPLE ZERO(ブラーボ・シンプル ゼロ)』の特徴 > 1.ZEH基準に対応し、自然のエネルギーを採りいれるパッシブデザインを活かせる住宅仕様。 2.外観はシャープでスタイリッシュな「シンプルモダン」、自然の木や石をイメージした「ナチュラルモダン」、  シンプルながら飽きのこないベーシックデザインの「アドヴァンス」の3種。 3.太陽光のエネルギーを取り込み、電力として活用できるソーラー発電システムを初期費用ゼロで搭載。  創エネ仕様、簡易HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)による発電量や使用量などの  可視化を実現。また、非常用コンセントで電気が使えることで、災害対策にもなります。 (発電可能な時間に限る) ※機器は取付業者による仕様となります。掲載商品から変更となる場合が御座います。 ※太陽光発電システムのサービス利用期間(10年間)は月額利用料がかかります。 < アイダ設計のZEH住宅のポイント > ①光熱費 住宅の断熱性を高め、節電・節水タイプの省エネの設備や断熱浴槽などを装備し、従来の住宅と比べ、水道・光熱費などのランニングコストを削減することが可能です。 ②CO²削減 高い省エネと創エネを組み合わせたZEH住宅は、地球温暖化対策としてCO²の削減につながります。ZEHビルダーとしてこの地球環境にやさしい快適な住まいを提供します。 ③住宅価格 住宅は一生涯の大きな買い物です。高額な住宅は住宅ローンとしてその後の家計を圧迫することになります。アイダ設計は、「より良い住宅を適正価格で届けたい」という創業以来の想いのもと、独自の自社一貫体制やスケールメリット等を活かした住まいを提供することで、経済的にもゆとりある暮らしを可能にしました。 < 商品概要 > 商品名 :BRAVO SIMPLE ZERO(ブラーボ・シンプル ゼロ) 構造工法 :木造在来工法、鉄筋コンクリート、ベタ基礎 販売エリア:関東1都6県、静岡県、愛知県、岐阜県、三重県(断熱地域区分5・6・7地域) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000010879.html