SPOTのSmart Parkが、国土交通省の交通マネジメント新技術に選定 観光交通イノベーション地域における交通マネジメントに活用
2018年7月26日 16時46分
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株式会社SPOT(本社:東京都中央区、代表取締役:金子 素久、以下「SPOT」)が提供するIoTを活用した駐車場マーケティング支援サービス「Smart Park」は、国土交通省が主導する観光地での渋滞対策に活用する革新的なICT・AI技術として選定されました。今後、「観光交通イノベーション地域」に選定された鎌倉市・京都市での実証実験実施に向けて、関係者との協議を進めてまいります。 国土交通省 プレスリリース http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001035.html SPOTは、独自開発した駐車場満空センサーを用いた満空情報のリアルタイムな収集や、多くのユーザーに当該情報を配信できる機能を活用することで、実証実験に貢献していく予定です。 ■SPOTとは SPOTは、独自のIoTセンサーを用いたデータソリューションを提供しています。駐車場マーケティング支援サービス「Smart Park」をはじめ、自動運転時代のデータインフラとなることを目指し、駐車場の動的情報プロバイダーとして事業を展開しています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000033923.html