Blink Roppongi シェアオフィス・コワーキングスペース「BLINK SMART WORKSPACE」、公式HPをリニューアル!!外国人入居者集客の秘密を公開!
2018年9月26日 10時52分
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シェアオフィス・コワーキングスペース「BLINK SMART WORKSPACE」(所在地:東京都港区、代表取締役社長:ALAN CHEUNG)は、2018年9月17日より、公式HPをリニューアルいたしました。 シェアオフィス・コワーキングスペース「BLINK SMART WORKSPACE」を運営するBlink Roppongi合同会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:ALAN CHEUNG)は、2018年9月17日にホームページ(https://blinkcommunity.com/?lang=ja#/prtimes20180926)をリニューアルし、日本語対応ページをリリースいたしました。それに伴い、外国人入居者集客の秘密を公開いたします。 ◆主なリニューアル内容 <言語追加>  ・英語+日本語 <デザイン>  ・デザイン全面リニューアル  ・スマートフォン、タブレットからの利用時の表示を最適化 <機能追加>  ・観覧予約ページ  ・SNSとのリンク <コンテンツ追加>  ・イベント紹介ページ  ・スタッフ紹介ページ ・入居者(Blink community)紹介ページ ◆外国人入居者集客の秘密を公開!! ・ホームページは、英語のみでスタート!  英語のみのページでスタートを切ることでターゲットを在日外国人に集中させることになりました。 ・ホームページ制作担当は外国人!  ホームページのデザインを外国人に創ってもらうことで、より外国人に受け入れやすくしました。 ・スタッフは、外国人のみでスタート!  Blink Roppongiのスタッフは、9か国語に対応しております。 ・在日外国人の口コミ力の凄さ!  日本にいる外国人のコミュニティーは、日本人と比較して狭いため、口コミが広がりやすい傾向にあります。紹介が生まれるだけでなく、在日外国人向けのメディアにも取り上げていただくことに繋がりました。 ・英語のイベントを開催! 上記同様に、日本にいる外国人のコミュニティーの横のつながりを活用し、施設紹介をしていただくキッカケが生まれます。 ・フレキシブルなオペレーション! 日本には、まだまだ物件によって外国人の経営者(または日本語を話せない方)にはオフィスを貸せないというケースがあります。契約期間や利用頻度に合わせた契約体形など様々な要望にできるだけ答えられるような対応をしています。 ・外国人のデザイナー!  施設やコンセプトデザインを外国人に依頼することで、海外を真似た施設ではなく、本物の仕上がりになります。家具においてもベルギー、スペイン、フランスなどヨーロッパから取り寄せたり、オリジナル家具を発注しました。外国人に受け入れらせやすいデザイン性から人が集まることで、日本人企業にとっては、日本にいて外国で働いているような空間へと繋がっています。 ・六本木という立地! 外国人が非常に多い立地で、OPENしてから通りがかって入居を決めた方もいらっしゃいます。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000036128.html