リソルホールディングス「BLUE BOOKS cafe」がロビーと一体化した“ホテルリソル”の新たな試み 「ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町」 10/1グランドオープン!
2018年9月26日 15時49分
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リソルグループ(グループ本社:東京都新宿区)のリソルホテル株式会社は2018年10月1日、京都市中京区麩屋町に“ホテルリソルトリニティ”シリーズの「ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町」をオープンいたします。 リソルグループ(グループ本社:東京都新宿区)のリソルホテル株式会社は2018年10月1日、京都市中京区麩屋町に“ホテルリソルトリニティ”シリーズの「ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町」をオープンいたします。 本新築ホテルは、京阪電鉄不動産株式会社(本社:大阪市中央区大手前1丁目)が建築、全国12ヶ所のホテルを展開するリソルホテル株式会社が運営を行います。またホテルロビーは、株式会社ブルーノート・ジャパンがプロデュースする「BLUE BOOKS cafe 京都」と一体化しており、これは“ホテルリソル”ブランドの新たな試みとなります。 本ホテルは、京都エリア初の“ホテルリソル”として6月に開業した「ホテルリソル京都 河原町三条」、8月開業の「ホテルリソル京都 四条室町」に続く、京都エリア3館目の開業となります。今後も「くつろぎを、デザインする。」という統一コンセプトのもと、独自のくつろぎスタイルでお客様に心地よく過ごしていただけるホテルを目指し、“ホテルリソル”ブランドの拡大を一層進めてまいります。 ■「御池」の由来 御池通、「御池」という名前の由来は、現在の二条城から三条通の辺りに「神泉苑(しんせんえん)」という広大な庭園があり、その中の湧水池に通じていた道であることから、江戸時代中頃に御池通と呼ばれるようになったといわれています。 ■ロケーション 京都市営地下鉄東西線「京都市役所前駅」より徒歩2分。歴史を彩る著名人がこよなく愛した有名老舗旅館が立ち並び“伝統的な古都京都”を継承する麩屋町通、ホテル周辺は昔ながらの京都の風情を色濃く残した閑静で落ち着いた環境です。本ホテルを拠点に京都御所や二条城などの歴史散策、河原町や祇園など繁華街にも徒歩圏内と京散策をご満喫いただけます。 ■本ホテルのコンセプト ・「日本独特の『間』」と「伝統と京文化が融合したスタイリッシュな空間」が生む“和の心地よさ” ・“京の街から森へ 森からホテルへ 緑のおもてなし”  ‣隣接する景観とのつながりを考慮した「御池の杜」  ‣天空から中庭に降り注ぐ光と坪庭風の佇まいを感じさせる「光庭」  ‣大浴場の潤いを引き立てる水々しい葉が彩る「森林浴の庭」 ・「BLUE BOOKS cafe」と一体化した「リビングロビー」が演出する“くつろぎのひととき” ・旅の疲れをゆっくり癒す「宿泊者専用の大浴場」 ・こころをほぐす京都オリジナルの「ウェルカムアロマ」 ・靴を脱いでゆったり和モダンの客室でくつろげる「シューズオフスタイル」 ■「BLUE BOOKS cafe」と一体化した「リビングロビー」 「もう一つの居場所があるホテルへ」をコンセプトにした居心地のよい空間として、「間」の取り方を大切にゆったりと時間の流れの中に身を委ねられるくつろぎの空間を演出。「BLUE BOOKS cafe」がホテルロビーと一体化し、本を片手にコーヒーを愉しんだり、jazzの音色に耳を傾けたりと、心地よいひとときをお過ごしいただけます。 ■ウェルカムアロマ ホテルリソル京都オリジナル 間―MA- お客様によりお寛ぎいただきたいという思いを込め、アロマの香りを館内で使用。 ここ京都では、古都の風雅な「間」の趣とモダンで洗練された印象を併せ持つ深く芳醇な木々が奏でる、ゆったりとしたくつろぎの香りで居心地良い空間を演出。 ■客室 シューズオフスタイルでくつろげる客室(全180室)はツインベッドルームとダブルベッドルームの2つの客室タイプをご用意。RESOLオリジナルの快眠ベッドと枕で上質な眠りを提供。 和モダンの落ち着いた雰囲気に加え、日本の伝統的な生活文化であるタタミを採用し日本の住まいの持つ質感、柔らかさ、ホテルリソル独自のくつろぎを上質に表現した客室に仕上げています。 □ツインベッドルームタイプ(広さ19㎡/ベッド幅110㎝×2台、165室)  ご夫婦・カップルなど2名様でご利用いただけるツインルーム □ダブルベッドルームタイプ(広さ19㎡/ベッド幅160㎝×1台、15室)  1名様からカップルまでご利用いただけるダブルルーム https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000180.000023271.html