ホームネット セイルボートの「キマRoom!Sign(キマルームサイン)」と2019年1月に連携開始予定
2018年11月7日 17時42分
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高齢者の居住/生活/終活支援を通じて地域包括ケアシステム構築を推進するホームネットグループ(東京都新宿区、代表取締役 藤田潔)で、家賃債務保証事業を手掛けるエルズサポート株式会社(東京都新宿区、代表取締役 藤田潔、以下「エルズサポート」)は、株式会社セイルボート(広島県広島市、代表取締役 西野量、以下「セイルボート」)が提供する不動産業務の電子プラットフォーム「キマRoom! Sign(キマルームサイン)」と2019年1月より連携を開始することをお知らせします。 エルズサポートは、住まいを借りる際に必要となる連帯保証人に代わって、入居者を保証する家賃債務保証システムを提供しております。このたび、入居申し込み・重要事項説明・賃貸借契約の一連の不動産業務を、ワンストップで電子的にサービス提供する「キマRoom! sign」と連携することで、家賃債務保証サービスの申し込み時に関わる書類をペーパレス化し、手続きの生産性向上を図ります。「キマRoom! Sign」との連携は、11月5日(月)にセイルボートが発表した「キマRoom! Signコネクト(API)for家賃保証」により実現いたしました。今後も、エルズサポートはお取引いただく皆様の利便性が向上するような仕組みを持つ企業との協業を行ってまいります。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000032925.html