「津波防災地域づくりに関する法律」に基づく津波浸水想定について|千葉県

2018年11月14日 13時06分
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県では、「津波防災地域づくりに関する法律」に基づき、発生頻度は極めて低いものの、発生すれば甚大な被害をもたらす「最大クラスの津波」が発生した場合の津波浸水想定を設定しましたので公表します。 1 津波浸水想定とは 津波防災地域づくりに関する法律(平成23年法律第123号)第8条第1項の規定に基づく津波浸水想定とは、発生頻度は極めて低いものの、発生すれば甚大な被害をもたらす「最大クラスの津波」が沿岸に到達した場合の、浸水の区域(浸水域)及び水深(浸水深)を設定したものであり、津波防災地域づくりを実施するための基礎となるものです。 2 公表資料 津波浸水想定について(解説) 津波浸...
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