【Realnetレポート】2018年 首都圏 新築マンション 坪単価ランキング
2019年3月7日 11時00分
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 2018年に5戸以上供給された新築マンション720棟より平均坪単価が高かったマンション上位50をランキング形式にてまとめたレポートです。  平均坪単価上位50のエリア分布としてはすべて東京23区で、渋谷区が18棟、次いで港区が15棟千代田区が9棟、世田谷区が3棟、目黒区が2棟、中央区・品川区・文京区が1棟ずつでした。左記の表①「平均坪単価別棟数・販売戸数」では、200万円以上400万円未満までが一番多く棟数にすると474棟で2018年の供給棟数の65.8%を占める結果となっています。また左記の表②「価格帯別販売戸数」では、4,000万円台~ 5000万円台が一番多く13,898戸となっております。億ションは1678戸供給されており、中でも10億円以上の住戸が3戸供給されています。  詳しくはPDFファイルをご確認ください。