せらら工房 本物のレンガ積みで、賃貸住宅・賃貸併用住宅の常識を覆す! 『レンガ積みの賃貸住宅・賃貸併用住宅』が 神奈川・東京を中心に本格販売開始!
2019年3月12日 13時20分
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この度、株式会社せらら工房(所在地:神奈川県横浜市港南区、代表取締役:佐藤宏亮)は、本物のレンガを手積みした賃貸住宅を開発。2018年より開発を進め、2019年3月1日から本格的に神奈川・東京を中心とした販売が決まりました。 株式会社せらら工房では、これまでの建てては壊しという日本の住宅事情の常識を壊し、ヨーロッパの街並みのように、永く住み継がれるという“古き良きものを大切”にした、資産価値の高い、本物にこだわった注文住宅を手掛けています。 ◆人生100年の時代。レンガの家は、日本を救う!景観の良さは地域の美化にも。 【せらら工房の「レンガの家」とは】 日本の住宅の平均寿命は約25~30年。しかし、ヨーロッパでは当たり前のように、100年以上も家が引き継がれています。 人生100年の時代。働き盛りで住宅を購入した人たちが、定年退職の頃には家が傷んできます。果たして、老後の年金生活の中で多くの費用を建物に費やすことができるでしょうか?50歳を超える頃から、暑さ寒さも身体に堪え、耐震強度も心配です。お金が必要なのに収入が減る老後にこのような状態では決して幸せな生活は送れません。 せらら工房が手掛ける、レンガの家は、外壁のメンテナンスが不要で、夏涼しく冬暖かく過ごすことができる「百年健康住宅」です。現にレンガの建築物は日本でも100年の月日を超え、佇んでいます。東京駅や横浜赤レンガ倉庫、富岡製糸場など、その数は数えきれず、国の文化財としても数多く指定されています。 【レンガで建てる、賃貸住宅とは】 賃貸住宅で最も注意をしなければ失敗してしまうのが、建物の修繕費です。建ててから10年、20年後、せっかく家賃収入を得ても、世帯数が多い分、修繕費が高くつくのが一般的です。 レンガ積みの家は、外壁がメンテナンスフリーのため、外壁の塗り替えに掛かる費用が一切掛かりません。年が経つほど味わい深くなる家です。また、入居してくれる人も、やはりステータスのある家に住みたいもの。年を経るごとに味わい深くなるレンガ積みの家は、老若男女好まれ、街を美しくする住まいです。 【今後の抱負】 横浜ならではのレンガ造りを、もっと世に広めていきたいです。様々な住宅が溢れかえっている日本ですが、街を見回すと統一感がなく、建て替えばかりに費用が掛かり、住宅貧乏に陥る(住宅ローンの支払いに追われる)人が少なくありません。 私達の、横浜ならではのレンガの街づくりが、今後の日本の住宅業界を支える!という思いのもと、より発展を目指して参ります。 【賃貸住宅・賃貸併用住宅の専用ページはこちら】 http://serara.jp/rent https://www.atpress.ne.jp/news/179226