マーキュリー 速報/月例新築マンション動向3月号発表 ~港区の平均価格変動率が146%プラス~
2019年3月13日 12時04分
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新築マンション業界で導入シェア9割のマーケティングシステム“サマリネットシリーズ”を提供する株式会社マーキュリー(本社:東京都新宿区 代表取締役:陣 隆浩)は、Realnetニュース(https://news.real-net.jp/)にて独自調査による新築分譲マンションの最新動向を発表致します。今回は2019年2月の速報データです。 東京23区の平均価格から前年同月比(%)を算出、ポリゴン表示した地図データと、平均価格(万円)・平均坪単価(万円)・平均面積(㎡)・供給戸数(戸)を前年同月値とともに表にまとめました。 ※平均価格の前年同月値との差額で高額順に並べ替えをしています。 今月は平均価格変動率において、港区が前年同月と比較して146%プラス、続いて板橋区が92%プラスとなっています。また、足立区は36%マイナスとなっています。 ※PDFファイルダウンロードURL https://prtimes.jp/a/?f=d18769-20190313-3856.pdf 【速報/月例新築マンション動向2月号】 https://news.real-net.jp/pickup/94218 ※閲覧にはRealnet会員登録(無料)が必要です。 Realnetニュースでは、業界の動向やトレンドを網羅し、その他にもマーキュリーが保有しているビッグデータを活用したレポートや、オリジナルの取材記事等も配信しております。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000018769.html