アパ、西日本最大客室数のタワーH開発用地取得|R.E.port
2019年3月18日 16時32分
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 アパグループは14日、西日本最大の客室数となるタワーホテル開発の用地を取得したと発表した。  開発地は公募面積で約3,199平方メートル。「大阪」駅より徒歩6分と、交通利便性に優れた立地。客室数1,500室を超える、31階建ての超高層タワーホテルを開発する。ホテル名称は、「(仮称)アパホテル&リゾート<梅田駅タワー>」。2025年の大阪万博開催に向け、大阪エリアでの宿泊需要の増加に対応する狙い。  開業は22年末を予定している。 https://www.re-port.net/article/news/0000058522