小田急不動産 海老名駅前約3.5haの複合開発エリアに誕生する、免震タワーマンション第2弾「リーフィアタワー海老名ブリスコート」全302戸 2020年竣工予定
2019年3月25日 09時51分
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小田急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区 取締役社長:金子 一郎)、三菱地所レジデンス株式会社(本社:東京都千代田区 取締役社長:脇 英美)および小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区 取締役社長:星野 晃司)は、小田急線海老名駅とJR相模線海老名駅の両駅間に広がる大規模複合開発エリア「ViNA GARDENS」内に誕生する2棟目となる免震タワーマンションをフィアタワー海老名ブリスコート」(地上31階建て/総戸数302戸)として、2019年6月から販売を開始します。 本物件は、2018年に販売を開始し、これまでに1634組 のお客さまが来場されている第1弾プロジェクトの「リーフィアタワー海老名アクロスコート」と同じく海老名市内で最高層2のタワーマンションで、2020年10月の竣工を予定しています。「リーフィアタワー海老名ブリスコート」のコンセプトや構造・設備、住戸プランなどを詳しく紹介する特設サイトを、2019年3月22日(金)に開設します。 「リーフィアタワー海老名ブリスコート」の主な特徴 1 注目を集める海老名で行う複合開発エリア内、小田急線海老名駅 徒歩4分に位置 〔2019年3月17日(日)現在〕 2 地上31階建て、全302戸の海老名市最高層免震タワーマンション 〔1993年1月~2017年3月の期間に海老名市に供給された民間新築分譲マンションにおいて最高層であるリーフィアタワー海老名アクロスコートと本計画が同じ高さであることを根拠に表現しています。(MRC調べ)〕 3 居住性にこだわった全51タイプの豊富な住戸プラン 1 注目を集める海老名で行う複合開発エリア内、小田急線海老名駅 徒歩4分に位置 交通の結節点である海老名駅周辺には、商業施設や医療施設、公共施設等が充実しています。その中心に「憩う」「くらす」「育む」を開発のコンセプトとする「ViNA GARDENS」が誕生し、海老名のリーディングプロジェクトとして開発を進めています。 複合開発エリアの東側には、2017年11月に商業施設「TERRACE」が開業し、連日賑わいを見せています。今後も2025年度の完成までにオフィスやサービス施設などが誕生する予定です。 本物件は、小田急線海老名駅から徒歩4分・複合開発エリアの西側に第2弾レジデンスとして誕生します。 2 地上31階建て、全302戸の海老名市最高層 免震タワーマンション 「BLISS COURT ブリスコート」名称の由来・・・「BLISS」は、英語で「無上の喜び」や「至福」を意味し、住まう方全てがこの上ない幸せに包まれるようにという思いを込め、本物件の名称としました。 本物件は、第1弾プロジェクトであるリーフィアタワー海老名アクロスコートと同じく、海老名市の新たなランドマークとなる海老名市最高層、地上31階建て全302戸の免震タワーマンションです。 共用部の特徴では、かながわ景勝50選にも選定された大山(おおやま)をはじめとする丹沢山系の雄大な眺望を28階の高さから愉しむスカイラウンジの他、駐車時の出し入れの手間が少ない自走式駐車場(居住者用169台)を敷地内に設置し、ストレスフリーなカーライフをサポートします。また、オーナーズライブラリーやゲストルームなど多彩な施設を取り揃えています。 3 居住性にこだわった全51タイプの豊富な住戸プラン 専有部は居住性を追求し、多様なライフスタイルやライフステージに対応する1LDKから4LDKの全51タイプで構成されています。さらに、無償メニュープラン3の選択により、より豊富なプランバリエーションを用意しています。 また、水廻りの配管計画に配慮し、将来的なリフォーム・リノベーションの際に自由度の高い設計が可能な構造にしています。 ■特設サイトの概要 URL:https://www.odakyu-leafia.jp/mansion/ebina-tower ○コンセプト ○開発について ○眺望 ○インタビュー ○ロケーション ○アクセス ○デザイン ○免震構造 ○間取り ○事業主紹介ほか https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000543.000012974.html