安城電機 建設現場管理アプリ「フレマップワークス」β版を公開!
2019年3月25日 14時42分
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 株式会社安城電機(本社:愛知県安城市、代表取締役 林 典英)は、建設現場管理アプリ「フレマップワークス」のβ版を公開しました。「フレマップワークス」は、1)建設現場ごとに管理側と建設現場の情報を一元管理、2)リアルタイムで作業進行をアップデート、3)チャット形式は、簡単入力が可能なアプリで、IT化が進んでいない建設現場の情報共有を簡単にし、作業効率の向上を図ります。 フレマップワークス: https://anjyo.co.jp/fremapworks  建設現場を知り尽くした安城電機は、建設現場管理アプリ「フレマップワークス」を通じ、建設現場における情報共有の改革を促し、業界の働き方の改善にも寄与していきたいと考えています。 建設現場管理アプリ「フレマップワークス」の特長 ①建設現場ごとに管理側と建設現場の情報を一元管理 建設現場には、電気工事会社、工務店など様々な専門業者が関り、建設作業を進めています。「フレマップワークス」で情報共有を一元化することで、管理者は、作業の進捗に合わせ、人員の配置が可能にすることで、建設工程の効率化が図れます。また、GPS搭載のマップと連動しているので、新しい現場やわかりにくい現場でも関係者に簡単に情報を共有できます。 ②リアルタイムで現場状況をアップデート 「フレマップワークス」の活用により、図面データ、現場現状写真などもアップできるため、リアルタイムでの進捗管理が可能になります。建設現場から離れている管理側との情報共有も簡単です。 ➂チャット形式は、簡単入力が可能 「フレマップワークス」は、デジタル化が遅れている建設現場においても、スマートフォンがあれば、簡単に情報共有ができます。また、外国労働者の利用も可能となりよう多言語対応となっています。 なお、「フレマップワークス」は、今後、更なる改善を加え、2019年9月に正式ローンチ予定です。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000043160.html