ユニホー 面倒な賃貸契約の負担を軽減。「IT重説」と「電子契約」を活用しよう!
2019年3月27日 10時46分
no image
株式会社ユニホーでは、賃貸契約におけるお客様の負担の軽減を目指し、「IT重説」と「電子契約」を積極的に取り入れてまいります。 株式会社ZENホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林憲司)傘下の株式会社ユニホー(名古屋市名東区:代表取締役:加藤公治)が、「IT重説」と「電子契約」を導入したことをお伝えします。 「IT重説」と「電子契約」って何? 賃貸物件契約の際、契約者様は宅地建物取引士から“対面”での重要事項説明(物件の設備や契約に関する取り決めなどの説明)を受けることが義務付けられていましたが、平成29年の法改正により、来店することなくスマホ、PC、タブレットのビデオ通話での重要事項説明が可能になりました。これを「IT重説」といいます。 「電子契約」とは、インターネット上の電子署名による契約のことで、今まで紙面でやり取りしていた面倒な手続きを来店せずにスピーディーに行う事ができるようになりました。 4つのメリット! (1)移動や費用等の負担が減少。 遠方への進学・転職の場合、ご契約の際にご来店頂く必要 がなく、列車や飛行機の移動時間や費用を気にすることなく説明を受けることができます。 (2)日程調整の幅が広がる。 お仕事が忙しくて来店いただく時間が取れない方も、「IT重説」を利用することで、店舗に行かずご自宅や会社で重要事項説明を受けることにより、日程調整がしやすくなります。 (3)リラックスした環境で重要事項説明を受けられる ご自宅等のリラックスできる環境で重要事項説明を受けることが出来ます。また事前に重要事項説明書をお送りいたしますので、ご不明点について質問の準備ができるようになる等、重要事項説明の理解が深まることが期待されます。 (4)ご自身での来店が難しい方もご自宅で安心して説明が受けられます。 怪我等で外出するのが難しい場合も、代理の方にお任せすることなく、ご本人様に、より確実に説明の内容を伝えることができます。 ユニホーでは、転勤でお引越しされる方が「IT重説」「電子契約」を利用されるケースが多く、ご好評頂いております。 遠方のお客様のユーザビリティ向上、負担軽減に努めています。詳細についてのご質問、ご相談などお気軽にお問い合わせください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000040319.html