東急電鉄 新丸子~武蔵小杉の高架下に商業施設|R.E.port
2019年5月13日 09時20分
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 東京急行電鉄(株)は、東急東横線・目黒線「新丸子」駅と「武蔵小杉」駅間の高架下に新たな商業施設(川崎市中原区)を6月6日に開業する。  施設が立地するのは、周辺で再開発が進む「武蔵小杉」駅と商店街や住宅街で構成する「新丸子」駅の中間で、多摩川の河川敷や公園なども多く、ファミリー層や若年層にも人気の高いエリア。両駅の乗降客数も10年間で1割以上増加している。  施設コンセプトは「暮らし繋ぐ、いつもの場所」として飲食店5店舗を誘致。店舗面積は638.85平方メートルで、外部と施設内をシームレスにつなぐ設計や素材感を生かしたモダンな空間を構成する。 https://www.re-port.net/article/news/0000058968